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Joyaの感想をいただきました。
専門家の方にコメントをいただきました。
Joyaに出会って7年経ちました。初めて足を靴に入れて立った時の感触は、「トランポリン」の上に乗っている感触。当然その感触で歩くと、弾むような感じで歩けて、不思議と楽しい気持ちになったのが印象的でした。日本上陸当初は、デザインのラインナップが豊富ではなかったため、少々洋服選びに悩みましたが、年々、合わせやすいデザインが増えてきて、今では、仕事中も、プライベートでも愛用し続けています。 今日は歩くぞ!という時は、必ずJoyaを履くようにしていました。年々、Joyaに合う服装を選ぶようになっていました。それほど、快適で足が疲れない靴なんです。 Joyaは、履くだけで正しい姿勢と快適な歩行を導いてくれると謳われていますが、私は、歩き方の工夫もしています。歩行の最後の蹴りだしの時に、親指のつま先までしっかり丁寧にからだを乗せて歩くようにしています。姿勢も常に天井からつられているような感じの姿勢を心がけるようにしています。 また、小股で、なるべく10分以上の連続早歩きをするように心がけています。成人の歩行の適用量は、1日8000歩。1週間で合計56000歩と言われています。ウォーキングなどの有酸素性運動は、脳卒中などの生活習慣病の予防に良いと言われているので、なるべく楽しく長く歩ける靴に巡り会えたことは、私の生活の質を向上させてくれて、笑顔を持続させてくれています。私が爽快に歩いていると、「どこの靴を履いているの?」と聞かれます。私の両親もどこに行く時もJoyaを履いています。もう7年になります。痛みなく長く歩けることのありがたさは、Joyaに出会って感じさせてもらえました。いつまでも元気な足で快適に、この先何年でも両親と一緒に旅行ができるといいなと思います。 足の専門店PEDI CARE代表一般社団法人日本トータルフットマネジメント協会理事長桜井 祐子先生
スイスの靴メーカーJoyaは、腰に優しい靴を開発、販売しています。Joyaはユニークな歩行感覚を可能にし、自然なローリング運動を再現します。AGR(ドイツ脊椎健康推進協会)に従い、Joyaの靴は特に腰に優しく、誰もが欲しがるAGRクオリティシールによって他社と一線を画しています。特許取得済の柔らかい靴底は、足裏にかかる圧力を最適に分散します。これにより、足底にストレスが集中することを防止します。Joyaは歩行の際に足を沈め、同じ側のヒップが下がります。この動きにより腰の筋肉が安定する必要があり、腰痛などの問題に良い影響を与えます。柔らかいPUソールの強いクッション効果は、脊椎への圧力減らし、そのメリットは大きいものがあります。